インプラント

インプラントによる治療

インプラント構造

インプラント(人工歯根)とは・・・

安心の長期10年保証!!

失われた歯根の部分にチタン製の歯根を埋め込んで義歯の支えとするのが、今日行われているインプラント(人工歯根)療法です。
この治療法では、残っている健康な歯への負担が増加することはありません。あごの骨には自然の歯と同じようにに刺激が伝わり、力をかえてることができることから骨の変化も少なくなることが知られています。
高野歯科医院では患者様に最善の治療方針をご提案させていただきます。
安心の長期保証です。ぜひご相談ください。

※症例により変化はありますが、1本30万〜40万円ほどになります。

治療法の違い1

従来の治療法1

従来の治療法
この形のブリッジでは、周りの歯を大きく削らなければなりません。

インプラントによる治療法1

インプラントによる治療法
インプラントでは両隣の歯はそのままで、負担もかわりません。

治療法の違い2

従来の治療法2

従来の治療法
奥歯を固定するために、金属の支えを使用する例。違和感があり、清掃も難しく、見栄えもよくありません。

インプラントによる治療法2

インプラントによる治療法
インプラントでは失われた歯根部分の歯を支えにして人工の歯を固定します。噛む力は天然の歯と同じように骨に伝わります。

治療法の違い3

従来の治療法3

従来の治療法
総入れ歯の場合、入れ歯を固定する力が弱く、ぐらついたり、ずれたりします。そのため、食べ物を噛むために充分な力をかけることができません。

インプラントによる治療法3

インプラントによる治療法
インプラントでは、義歯はあごの骨に固定され、力をいれて噛むことができます。食感も天然歯に近く、食べる楽しみを取り戻すことができます。